パーソナルカラー診断サロン東京立川「iro × iro」いろいろ

パーソナルカラー診断サロン「iro × iro」(いろいろ)JR中央線・南武線 立川駅北口から徒歩9分

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14分類の精密パーソナルカラー診断について

   

iro × iroオリジナルの14分類のパーソナルカラー診断をより精密にリニューアルしました。

14分類の精密パーソナルカラー診断

診断方法について解説します。

ベース判定

ニュートラルポジションを中心に、イエローベースに5段階、ブルーベースに5段階の尺度を付けました。
似合う色のベースの偏り具合によって段階的に判定します。
中心(ニュートラルポジション)からそれぞれ1段階はニュートラルベースとしています。
それぞれ中心から離れるほど似合う色のベースの偏りが大きくなります。

清濁判定

澄んだ(クリアな)色が似合う程「清」寄り、濁った(くすんだ)色が似合う程「濁」寄りの判定になります。

トーン判定

似合う明度(明るさ)の範囲と彩度(あざやかさ)の範囲を判定して、似合うトーンの範囲を絞り込みます。

シーズン判定

これまで判定した条件に該当するシーズンを判定します。似合う色を知るにはこれまでの判定だけで十分ですが、目安としてシーズンも出しています。

 

診断結果の例

ベース判定以外の判定(清濁・トーン)を固定した例です。

例1

 

  • ベース判定:イエローベース
  • 清濁判定:やや清寄り
  • トーン判定:中~高明度、中~やや高彩度(メイントーンはミドル)
  • シーズン判定:1stスプリング、2ndオータム(イエローベーストーンのシーズン分け参照↓)

イエローベース×ミドルトーン

例2

  • ベース判定:ブルーベース寄りのニュートラルベース
  • 清濁判定:やや清寄り
  • トーン判定:中~高明度、中~やや高彩度(メイントーンはミドル)
  • シーズン判定:1stサマー、2ndスプリング(各ベースのシーズン分け参照)

 

 

ブルーベース×ミドルトーン

 

このように似合うベースの違いだけでもシーズン判定が変わってきます。

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